2026.7.11(Sat) 麻生市民館ホールで開催します
2026 ポピュラーミュージックショー
出演バンド(あいうえお順)
●アロハレイ
「ハワイの風と日本の名曲が出会う、心ほぐれるアイランド・サウンド」
伝承歌から桑田佳祐まで、海辺の風景が立ち上がるような癒しのステージ。
●THE VOICES
「小田和正の透明感と、現代ポップの息吹を響かせる“声”のアンサンブル」
名曲の美しいメロディを丁寧に紡ぐ、爽やかで胸に残るコーラスワーク。
●The Little Lights
「ゴスペルの喜びをまっすぐ届ける、光のようなハーモニー」
“歌う理由”を思い出させてくれる、力強く温かいスピリットあふれるステージ。
●Jaitoとちなみんバンド
「オリジナルの物語性と名曲の深みが交差する、心に寄り添うポップス」
“自分の声”を大切に紡ぐ二人の世界が、聴く人の胸にそっと灯りをともす。
●take me to the seven
「夜の街角から映画のワンシーンまで、時を旅する大人のジャズ&ポップス」
スタンダードとオリジナルが織りなす、しっとりと華やかな“夜の音楽散歩”。
●はるか組
「遊び心と切なさが同居する、唯一無二の“はるかワールド”」
ポップでちょっと不思議、でもどこか懐かしい。聴けばクセになる物語系バンド。
●ヤナックマ (初出場)
「優しさと希望をまっすぐ歌う、心に寄り添うアコースティック・ポップ」
オリジナルと名曲が自然に溶け合う、あたたかい“日常のうた”のステージ。
●酔うとるズ (初出場)
「ブルースとロックの香りをまとった、大人の“酔いどれグルーヴ”」
名曲カバーとオリジナルが織りなす、渋くて熱い、味わい深いライブ感。
●YJB(Yomoyama Jam Band) (初出場)
「海辺の風と仲間の絆を感じる、爽快インスト&ポップス」
軽やかなメロディと心地よいリズムで、会場を“FINE DAY”に変えるバンド。
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